気持ちの中に安らぎと希望と勇気を込めたブレスレット
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気持ちの中に安らぎと希望と勇気を込めたブレスレット

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@@@@@@@@@@@@@@@ @ これ物凄く良い香りです @ @ 一嗅の価値ありです!!!@ @@@@@@@@@@@@@@@ ここで、沈水香についてのお話。。。。 日本最古の歴史書「日本書紀」や聖徳太子の一生をまとめた「聖徳太子伝暦」に、このようなお話が記されています。  「推古天皇3年(595年)春、土佐の沖合いに毎夜、雷鳴と大きな光が現れます。それから30日を過ぎた頃、淡路島の岸辺に2メートル以上もの大木が漂着するのでした。島民がそれを薪としてかまどにくべたところ、なんともいえず高貴な香りが立ち上り、驚き朝廷に献上します。  この不思議な大木をご覧になった聖徳太子は、すぐさま「これこそ沈水香というものなり」と大いに喜び、この香木で仏像を刻み吉野の寺に安置した。  この記述は、日本に香木が伝来したことを伝える最初の記録といわれています。  香木の原木はジンチョウゲ科の常緑喬木で、傷つくなどの何らかの要因によってその部分に菌が寄生し、さらに樹脂が分泌・沈着していきます。  そして時間が経過し熟成された結果、大変に貴重な香木が誕生するのです。  香木は分泌された樹脂の重みによって比重がかさむため、その昔よく木が枯れてたおれ水中に沈んだ状態で発見されました。 そのために“沈む香木”“沈香”と呼ばれるようになったのです。 仏教の伝来と共に儀式に聖徳太子は、香りを使っていました。 @@@@@@@@@@@@@@@ 沈香 直径12.8〜13.2mm 厚み 7.3〜7.6mm 26玉 【香木十徳】 一徳:香りでつつまれる 二徳:心の平和 三徳:心身の浄化 四徳:透明な心 五徳:心眼が開く 六徳:感覚が研ぎ澄まされ未来がみえる 七徳:孤独からの解放 八徳:邪気を祓う 九徳:災いを遠ざける 十徳:朽ち果てない(永遠) *** 貴方へ最上の品物を!*** *** iS-Two.shop & Surya STORE http://is-two.shop ***